AEML>検索システムについて

AEMLデータWEB内限定検索システムについて

・このシステムは旭川医科大学情報処理センターのご協力により実現されています。
・検索システムは「NAMAZU」を使用しています。
・検索範囲は「AEML」WEBページに含まれる全文です。
・パスワードフォルダに格納してある分も検索できますが、それにアクセスするためには当然「ID」「Password」が必要です。

使用方法たとえば
・文字入力枠をクリックし、調べたいと思う言葉を入力し、「検索」ボタンをクリックします。
・コツ
  (1)救急医学用語は特殊な単語が多いため、そのまま打ち込んでも全部がヒットするとは限りません。

例〜「ラリンゲアル」を検索するとなにゆえか2件しかヒットしません。

 ここで「*リン*」([*]はワイルドカードと言って、何をあてはめても良い、とするパソコン記号である)と検索すると、 「ラリンゲアル」のほかに「サリン」だの「ドリンカー」だのも、合計147個もヒットします。

もうひとつ指定文字を増やして「*ラリン*」とやると、ほぼねらいどおり、47個の文書がヒットしました。

かように、なかなか気難しいところもあるようですが、[and]や[or]、そして上記の[*]などをうまく組み合わせれば、ほしい情報がすぐに引き出せます。

ここAEMLデータページにも、最初からメニューでデータを探すにはいささか厳しいほどの量の情報が蓄積されて きました。この検索システムが皆様の情報共有のために有用であることを願うばかりです。

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