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jems journal network No.29
この原稿は救急医療ジャーナル'99第9巻第9号(通巻第99号)「NETWORK救急救命士ならびに救急隊員の会から」 のページを収載したものです。 もしホームページを希望されない記事や訂正を希望される部分がありましたら、 web担当者までご連絡下さい。

○○県下救急救命研究会
 平成9年度第9回研修会結果報告

○藤○弘(○○県下救急救命研究会)

はじめに

 9999年99月99日、××市○川区の○×□ホールにおいて、○○県下救急救命研究会平成9年度第9回研修会が開催されました。〜〜〜

アンケート調査

 研修会は2部構成とし、第1部は○○大学医学部特殊救急部から◇◇医師をお招きして「クラッシュ・シンドローム」についての特別教育講演を、第2部は医師・救助隊・救急隊の三者によるパネルディスカッションを実施しました。

 そもそもこの研修会は、○○大学医学部特殊救急部より「救急救命士以外の消防職員の医学的レベルはどれほどか」という問題提起を受け、当会が独自に「災害医寮」をテーマとしたアンケート調査を実施したことに始まります。〜〜〜

おわりに

 本研修会は、会員以外も研修の対象としたことなどまったく初めての試みばかりであったため、実行委員一同、試行錯誤の連続でしたが、◇◇先生、○○赤十字病院救急部の△△先生、さらに○○市立総合医務センター救命救急センターの○○卓所長を始め、〜〜〜


□□県下救急救命士会第99回研修会

×○成治(□□県下救急救命士会副会長)  □□県下救急救命士会では、昨年99月99日、15日の2日間に渡り、第99回研修会を開催しました。今回の研修は「脊髄損傷を考える」をテーマとし、□□県立総合リハビリテーションセンターリハビリテーション中央病院内研修ホールにおいて、同病院の整形外科医長・○○正三先生に講師を依頼し、〜〜〜

 さらに、同施設内にある1500m3の運動療法アトリウムにおいて理学療法を見学するとともに、実際にフロアで機能回復訓練をされている患者さんと対話する機会〜〜〜

 見学前にPT(Physical Therapist:理学療法士)の方からの注意事項として、「患者さんの中には、すれちがっただけでバランスを崩し倒れてしまう人もいますので、〜〜〜


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